熊本 整理収納アドバイザー 木村千恵

熊本の整理収納アドバイザー 木村千恵です。

「新しい生活」をはじめる方やそのご家族のために、生活空間と日常環境を整えるサポートをさせていただいています。


理想の暮らしを手に入れるチャンスは、
次のステージが見えてきた時にやってきます。

「お子さんが保育園へ行くようになった」
「ご主人の単身赴任が決まった」
「親と同居することになった」
「仕事を再開する」

などの時には、ぜひご相談ください。



「片づけ」は自分を信じる力を引き出してくれる


整理収納アドバイザーとして活動をはじめる以前は、

記事一覧(30)

感謝の一年です

片付けのお悩みを解決する熊本 整理収納アドバイザー 木村千恵です。片付かない、片付けが出来ない、あなたやご家族の生活空間と日常環境を快適に整え、より豊かに「デキるわたしになる!」ことを応援・サポートさせていただいております。是非、ご相談くださいね!いよいよ今年も残り数時間になりました。どんな一年をお過ごしになられたでしょうか?わたしはありがたいことに新年早々から片づけのお仕事が始まり、これまで承ったお客さまのお片づけを年内に終了させることができました!無事に終わり、ホッとしています^^片づけのお悩みから解放され、新たな環境や仕組みの中で住まうお客さまには、目指していたそれぞれのゴール、やりたいこと、やってみたいことに是非チャレンジしていただきたいと思っております^^わたし自身、この一年は仕事もプライベートも怒涛な勢いで、あっという間に今日を迎えることになりました。良いことも悪いことも、ハッとさせられた一年で幕を終えようとしています。来年は環境も変え、新たなチャレンジをしたいと思っております!そのお知らせはまた年明けにお知らせさせていただきますね( ´ ▽ ` )いつもお読みくださり、誠にありがとうございます。応援してくださっているあなた、ご協力くださったあなた、関わってきてくださった皆さま含め、誠に大変お世話になりました!引き続き来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

なぜ色ごとに?色ごとの理由とわたしの至福の理由

片付けのお悩みを解決する熊本 整理収納アドバイザー 木村千恵です。片付かない、片付けが出来ない、あなたやご家族の生活空間と日常環境を快適に整え、より豊かに「デキるわたしになる!」ことを応援・サポートさせていただいております。是非、ご相談くださいね!先日、Facebookの方で「あなたにとっていちばんの至福はなんですか?」という問いを投げかけてみました^^皆さん 良い方達ばかりで、その問いに沢山の方々が答えてくださいました。答えてくださり、ありがとうございます(*´꒳`*)○ダラダラドラマ見てるとき❤と昼寝かな○夫の腕の中にいるとき❤️○彼氏の腕の中にいるとき…♡②(笑)○眠りにつく瞬間💕○一人家で、さぁて今日は何をしようかなぁー!と思う時!(なかなかない💧)○結構いつも幸せなんですよ(笑)○未来の妄想○耳ゴーホジホジっ‼️○仕事後のビール、最初の一杯を飲み干した時!😊○必要とされた時🙂○息子とお風呂に入っている時ですね( ̄ー ̄)○おなかがペッコペコの時に焼肉食べた時😆○大好きな人たちと笑ってる瞬間❤️○夜中に飲んだくれながら音楽かけて料理ひたすらつく作る時○美味しいお酒を飲んでいる時😁○レアのお肉を食べてる時🤣○貸し切りのような一人だけの露天風呂にふーっと入ってるときでーーーす\(^o^)/○ビフォーアフターの写真を見てお客様が笑顔になった瞬間☺○笑ってる時ですね!😆○二度寝♡その人にはその人だけの、色んな解答があって、これを見た時に「やっぱりわたしは『おひとりさま』だな」と思ってしまいました(^_^;)(↑あ、暗くなるところではありません 笑 )つまり、人あっての至福の人たちがいたからそう思っただけです。

元の日常を取り戻すために

片付けのお悩みを解決する 熊本 整理収納アドバイザー 木村千恵です。先日夜中に北海道で地震がありました。被災された方々の生活が一日も早く元の日常に近づけられる事を願い、謹んでお見舞い申し上げます。わたしにとって北海道はご縁のある方が多く、この震災を知って「なんで? なんでまた北海道に…。」と胸が痛くなりました。何か出来ることはないか?気持ちは焦るばかり。熊本地震で被災者ではありながらも、幸い皿一枚すら割れていない状況であった為、罹災証明書すら提出していないわたしです。お片付けの作業で当時、伺っていた御宅も大掛かりな被害は無く、片付けを進めていたことで助かったと、むしろ感謝されたくらいでした。2年前の当時を振り返っても、余震と本震のこの3日間のことは鮮明に覚えているのですが、正直その後のことはあまり覚えていません。それなりに備えていたし、なんら不自由なく過ごせていました。外の世界との違いが激しく、そのギャップの大きさに届いた物資を戴くのが心苦しく、返却しようとしたら「これから何が起こるかわからないので、受け取れるうちに受け取ってください!」と言われました。こんな時の為に記録って、ほんと大事だなとつくづく痛感させられます。物資を送ることも考えましたが、当時のとても役立った情報をお伝えできるのがいちばんではないかと。そうすると、その当時どんな行政のサービスがあったか、どんなモノが意外と役に立ったか、情報提供することで現地にいる人は迅速に動けます。元の日常を取り戻すために。過去の出来事をしっかり思い出してみたいと思います。